釣り鈴

主にダーツを趣味としていましたが、現在は釣りに大ハマリ。
今後は釣り日誌や、初心者向けの釣り情報を更新していきます。
apeをwavへ。cueシートの作成など。
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    ホームページを少々更新。
    JUGEMテーマ:日記・一般
    | 音楽 | 15:14 | - | - | ↑PAGE TOP
    プレイリストの共有
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      さてさて、iPod touchを使うようになってからも、移動中の音楽鑑賞はウォークマンを用いていることから、 iTunes のプレイリストをX-アプリに渡し、ウォークマンに転送している。

      そこでついでにWindows Media Playerの再生リストも、まぁ〜無理クリやればX-アプリにも渡せないこともないみたいなのでその過程も一応載せておくことにしました。

       iTunes のプレイリストの同期についてと、X-アプリへの引き渡しに加え、WMPの再生リストを iTunes 、X-アプリに引き渡す...続きはこちらに載せておきます。
      | 音楽 | 04:33 | - | - | ↑PAGE TOP
      アートワークと歌詞の埋め込み
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         さてさて、今まで音源ファイルのジャケット写真や歌詞の埋め込みに興味は無かったのだが、iPod touchを購入した影響でそれらをスマートに管理したくなり一通り調べてみた。

         その結果、歌詞、ジャケット写真、の埋め込みも簡単に行え、綺麗に管理することができるようになった。 iTunes も慣れてくると使い勝手は中々良いかなと感じてきたし。

         「音源ファイルは暇なときに掃除しよう」といつもまでもごちゃごちゃにしていたのでこの機会に大掃除をしてしまおうかと思う。

        ということで私の管理するサイトにて「音源ファイルにアートワークと歌詞を埋め込む」工程を載せておきました。興味のある方はどうぞ
        | 音楽 | 02:43 | - | - | ↑PAGE TOP
        ape形式を Apple Lossless形式へと変換する
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           さてさて、先日ついに iPod touchが届いた。今更な感があるのだが…私個人は初の iOS 端末なのでこれからどしどし利用していきたいと思う。

           ただ、使っている中で「あれがしたい」「これがしたい」と、今までの環境と比べてしまうので、それらの改善作業にかなり手間取っている。

           例えば、今まで音源の保存形式を、ape形式で、foobar2000という再生ソフトで音楽を聴いていた。それを今回 iTunes を導入することに決定したため今まで貯めていたapeの音源ファイルをApple Lossless形式に変換しなくてはいけなくなった。※変換方法については私のホームページに載せていますので興味がある方はそちらを参考になさってください。「Apple Lossless形式へと変換する」


           まだまだいろいろと設定し直しな部分があるのだが、大学の3年次開始まで後数日……。う〜む…絶対に間に合わないな
          | 音楽 | 00:15 | - | - | ↑PAGE TOP
          カラオケの上達に
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             てさて、今年初めに「カラオケが上手になりたい!」との強い想いから購入し、▼に載せている「ヴォイス メイク」を使った訓練を毎日地道にやっている。

             初に述べておくと、このヴォイス メイクなるアイテムを使用した結果、
            「めちゃくちゃ効果があった!」と強く実感できました。それも短期間で。なんか通販番組の宣伝みたいになっているが効果があったので載せておきます。
             私は以前から「カラオケの上達」に関して色々と調べて、書籍も6.7冊購入しています。例えば、プロのヴォーカリストなんたらとか、奇跡のなんとかやら、CD付きの書籍まで様々なトレーニング本を購入して訓練してみましたがどれもいまいち。中には良い書籍もありましたが今思うと、この
            ヴォイス メイクで訓練した後にそれらのCD付き書籍によってさらに上の訓練がスムーズにできるのだと感じました。
             したがってこの
            ヴォイス メイクは「カラオケ入門の入門」扱いで、かつ、効果が高い。というとてもお買い得なアイテムでした。値段も2000円を切る手軽さなので後は本人次第。


             注意事項として、この
            ヴォイス メイクでの訓練時にあまり奥まで入れてくわえると私の場合「おえっ」となります。吐き癖のあるかたは少し手前でくわえると良いかと。それでも十分効果があります。
             とりあえず節約したいという方は、割る前の割り箸2本を用意していただき、箸の太い部分を縦にして奥歯で咥えて舌を動かしてみてください。顎が固定されて舌だけを伸ばしている感覚が掴めヴォイス メイクと同様の効果が得られます。
             「じゃ〜割り箸で十分じゃない」と思いますが…私的には割り箸をずっと噛みしめているのは少し抵抗があります。何故ならその割り箸の産地は中国辺りになるかと思いますが、以前、どこかの記事で箸の原料をトイレなどの廃屋の壁材を漂白して箸にしているものを見かけたからです。
             その記事が本当かどうかはともかく、安価な割り箸を自らの唾液を含めて噛みしめ続けるのは私には抵抗がありますし、その都度割り箸を用意するのは如何なものかと…。
             そんな訳で私はこの
            ヴォイス メイクを利用しているという訳です。



            では私の実体験を述べておきます

             が思うに、このヴォイス メイクを奥歯で噛むことであごが固定される、ということがポイントなのではないかと考えます。固定されることで舌を十分に動かしている実感が持てます。感覚的には、普段使っていない筋肉が刺激される感覚。または伸びをしたり屈伸したりすると気持ちがよかったりするあの感覚。それが「舌」そのものが伸びている、舌だけ動かしている、といった感覚がわかります。さらにヴォイス メイクを噛みながらの実際に歌を歌ってみると、のどの筋肉を動かしている感覚がわかるようになります。
             さらに他の訓練本では実際に声を出して練習しなくてはいけないことが多いのですが、このヴォイス メイクは舌だけの訓練だけで十分効果があるので「声」を出さない訓練ができる点が非常によろしい。つまり私は深夜にこれをくわえながらヘッドフォンで音楽を聴いたり、ドラマを視聴したりするわけです。 



             結果
            ヴォイス メイクでトレーニングを続けると感覚的には使っていなかった筋肉が鍛えられその筋肉が柔らかくなる感じがします。つまりビブラートが非常になめらかにできる感じで咽の筋肉!?の柔軟性が向上し、感情を込めた声、強弱を付けた発声が出来るようになり、声の高さが上がるのも間違い無いかと思います。
             それと舌を訓練することで滑舌も良くなりますので、テキストを声に出して資格試験などを勉強する方にもお勧めです。
             後は、ご自身が「この人、歌上手いなぁ〜」と思う人の歌い方をひたすら真似していくのが良いかと思います。


             訓練方法についてはヴォイス メイクに同梱の恐ろしくちっちゃい取説があるので問題無いといえば無いですが、私は同時にこのアイテムの開発者の書籍を一緒に購入しています。

             にかく安いしお勧めの一品なので気が向いた方は試してみてください。

            評価:
            ヴォイスエンターテイメント
            ¥ 1,910
            コメント:各色ありますが私は白の透明にしました。

            評価:
            ¥ 1,260
            コメント:訓練方法が色々載っているのでトレーニング本を購入したことがない方は一冊あると便利です。

            | 音楽 | 00:16 | - | - | ↑PAGE TOP
            電子ピアノ購入
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              さてさて、学業がありながら最近やたらと音楽そのものに興味をもってしまいついには電子ピアノまで購入するに至ってしまった。

              最初に述べておくが、私自身は音楽そのものの知識は一切無い。

              自慢ではないがまったく無い。

              どのぐらい無いのかというと、楽譜というのは五線で書かれているのだがそれすらも知らないぐらい。例えば「英語のノートと同じ4本線ぐらいだっけか?」

              「がくてん? 何それ? もしかして音符の横っちょについてる点のことを言っているのかな…それで楽点ってことか」と知人に話すと

              「いや、いや、違うから

              楽典っていう単語があることを今月、生まれて初めて聞いた瞬間であった…



              まぁ気を取り直して電子ピアノを購入した経緯を記しておこう。

               音楽そのものに興味を持つようになったことから何か楽器を始めたいと思い、最初はギターかなぁ〜と検討していたのだが、私がその楽器を練習する時間帯は深夜が多くなるのでアコースティックギターは無理だなぁと…。そこで防音材や吸音材、防音室などを調べてみたが消音にも限界があるし第一値段が問題外に高い。それに築何十年も経っている我が家にそのような機能を追加するのであればそもそも家そのものの立て直し資金に回すしね。

               というわけでまず検討しなくてはならないのは消音できる楽器=電子ピアノ という結果となった。
               それと詳しく調べてないが電子ピアノとシンセサイザーというのは別物と考えて良く、シンセは音質や鍵盤の数も少ないので物理的に弾けない曲が出てくるようだ。ただ、電子ピアノでも鍵盤の数が88鍵無いものがあるみたいなので注意が必要とのこと。
               電子というだけあって消音(音量の調節)可能だし、ヘッドフォンを繋げれば夜中でも安心して練習ができる。

               では練習時間の確保が出来たことで次に問題となるのが練習方法。はっきりいって消音も大事なのだがやはり何事も継続して練習・学習しなくては上達するはずもないのでこの練習方法は非常に大きな重要課題となる。

               まず検討したのが書籍による練習。…音楽入門って以外に見あたらなく「楽典入門」というたぐいの書籍も購入したがいまいちイメージがつかめない。はっきりいってある程度ピアノを実践してから読まなくては学習効率が低すぎるように思う。

               次にピアノスクールを検討したが、どう考えても通う時間がまったくない。家業及び今期の大学履修は月〜金曜までフルに履修、土曜日はバイト、日曜日にその週学習した科目の復習をしなくては絶対に履修科目に対する理解度が足りなくなることは明白。

               というわけで、書籍による独学、ピアノスクールとどちらも無理があることからそれらを解決してくれたのがローランドさんの電子ピアノ「HPI-7S-MHS」。
               譜面立てについているモニターに「デジスコア」なる機能がついており、これが凄く良い。詳しくはローランドのサイトで解説ムービーがあるので見て欲しいが私のような超ド級の音楽初心者でも何度も練習したくなる機能が満載。実際に練習しまくっているわけですが…

               
               値段は死ぬほど高かったが、消音と練習方法の二つの問題点に応えてくれていることからこの値段の価値は絶対にあると思い思い切って買ってしまった訳です(簡単にいうとスクール代金を加味しているということ)

               とにかく音楽ド素人の私にとってデジスコアの機能はとても気に入っておりとても重宝している。その辺の記録は次回に。

              いっぱい練習しよ〜っと

              ※購入検討されている人は送料とは別に設置・組み立て料金がかかってしまう場合があるようなので、なるべくその後のアフターサービスもしっかりしている楽器専門店で購入することをお勧めします。
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